5年生 道徳「命の詩~電池が切れるまで~」
- 公開日
- 2026/06/12
- 更新日
- 2026/06/12
5年生
小学4年生の女の子が、がんの闘病中に書いた「命」という詩を題材に道徳の授業を行いました。天寿を全うするまで精一杯生きた少女の思いを想像しながら、「精一杯生きるとはどういうことなのか」について真剣に考えました。精一杯生きることについて考える中で、命の大切さに改めて気付くことができました。
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